かるかんを食べてみた ― 2015年05月27日
写真は、かるかん本舗「薩摩蒸気屋」で買った「蒸したてかるかん饅頭(108円)」。
昨日、買った鹿児島土産に早くも手をつけてしまった、食いしん坊マルミヤです(笑)。
かるかんは、山芋とうるち米の粉に白砂糖を加えて蒸した和菓子。
江戸時代に茶席の菓子として作られたのが、そのはじまりとか。
江戸時代に茶席の菓子として作られたのが、そのはじまりとか。
そんなかるかんで小豆あんを包んだ「かるかん饅頭」は、鹿児島土産としてもおなじみの銘菓。上品な甘さと、ふんわりとした口当たりが魅力で、いくつでも食べられる感じです。
そうだ! 蒸気屋さんは、蒸したてにこだわってたから、すぐ食べたほうがいいんだよ、きっと(言い訳)。
え~、さらに、ここで白状しますと、昨夜、帰宅してすぐ、カスタードクリームをやわらかスポンジで包んだ「かすたどん(108円)」を、誘惑に負け、写真も撮らずに食べてしまいました。
黄色い「かすたどん」も、おいしかったなあ。
ということで、友人のみなさま、旅の土産は土産話だけですので、あしからず。

コメント
トラックバック
このエントリのトラックバックURL: http://38ch.asablo.jp/blog/2015/05/27/7657942/tb
※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。