バイトの面接に行ってみた ― 2016年02月23日
先日、応募した飲食店アルバイトの面接に行ってきました。
指定時間の5分前に無事に到着。
会議室のような部屋に通され、履歴書と職務経歴書を提出すると、「本日はもう1人いらっしゃる予定ですので少々、お待ちください」とのこと。
「久々の集団面接かぁ」と、ますます緊張。
しかし、どういう訳か、時間を過ぎても「もう1人」が現れません。
忘れたのか、日時を間違えたのか、道に迷ったのか……。
結局、「もう1人」不在のまま、私のみで面接がスタート。
志望動機から始まり、店舗の印象、職歴などについて答える一般的なもので、私からは研修や社員登用制度について質問をしました。
バイト募集でハードルが低いこともありますが、面接官3名の心象がよかったようで、面接の最後に「合格です」とのお言葉。
あっさり、採用が決まりました。
低い時給で生活していけるのかという問題は残るものの、社員登用の道もあるし、慣れてきたら他にバイトを追加する手もある。
いまの私にとって、最も優先すべきは「いかに健康を保ち、気分よく過ごせるか」ということ。
とりあえず、自分の直感力を信じて、働いてみます!
コメント
_ (ゆ) ― 2016年03月07日 23:06
_ マルミヤ ― 2016年03月08日 11:01
ありがとうございます!
小心者なんでドキドキですが、まずは働いてみます~。
小心者なんでドキドキですが、まずは働いてみます~。
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マルミヤさんの直感どおりの職場でありますように👍
マルミヤさんなら大丈夫❗️